ゲームのあれこれ。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ドンキーコング。
今回はドンキーコングである。
しかも!あのゴリラが転がりバナナを集めるドンキーコングではなく、
ゲームウォッチとかそーゆー時代のゲーム。
ドンキーのお父さんとよばれるタルを投げてくるドンキーコング。
そのゲームボーイリメイクバージョンである。
主役は我らがマリオ。
敵はドンキー、拐われた美人はピーチ姫ではなく謎の女性ポリーン。
完全にうろ覚えだが、通常の横スクロールのマリオと違って、マップは縦に広く、
カギをとるかなにかして、ポリーンをつれて逃げるドンキーを追いかけるゲームだったはず。
これもなかなか難しかった。
あるステージがどうやってもクリアできず、1ヶ月ほど放置した後ふと閃いて打開できた。
最近のゲームではついぞ感じたことのないパズル感覚である。
ステージは100面ぐらいあり、最初はドンキーがタルを転がしてくるという、
いわゆるゲームボーイより昔のドンキーコングの完全リメイクステージなのだが
進むごとにゲーム性は変わっていく。
いくつかのドンキーを追いかけて扉を開けるステージと、
タルを投げてくるドンキーにタルをぶつけて倒すボス戦があったりする。
普通のマリオものとは違って、大ジャンプやバク転といったトリッキーなムーブもある。
かなりステージ数があるが、終盤まで飽きがこないのも特徴的だ。
当たると小さくなるキノコとか、世界観がかなり異国チックなのもよかった。
とにかく最後まで飽きがこない上に、
ラストはマリオシリーズお馴染みパワーアップキノコを大量接種したジャイアントドンキーが登場するのである。
ジャイアントドンキーはメタルギアを相手にするような緊張感があったりなかったり。
ドンキーコングのリメイクというか進化番なのだが、
かなりの良ゲーである。
なんかよくわからんがこのときのマリオはサーカス出身みたいな設定があるらしく、
逆立ちやらバク転やらホップステップ大ジャンプやらと、
元気に動き回るその姿は一見の価値ありである。
今回はドンキーコングである。
しかも!あのゴリラが転がりバナナを集めるドンキーコングではなく、
ゲームウォッチとかそーゆー時代のゲーム。
ドンキーのお父さんとよばれるタルを投げてくるドンキーコング。
そのゲームボーイリメイクバージョンである。
主役は我らがマリオ。
敵はドンキー、拐われた美人はピーチ姫ではなく謎の女性ポリーン。
完全にうろ覚えだが、通常の横スクロールのマリオと違って、マップは縦に広く、
カギをとるかなにかして、ポリーンをつれて逃げるドンキーを追いかけるゲームだったはず。
これもなかなか難しかった。
あるステージがどうやってもクリアできず、1ヶ月ほど放置した後ふと閃いて打開できた。
最近のゲームではついぞ感じたことのないパズル感覚である。
ステージは100面ぐらいあり、最初はドンキーがタルを転がしてくるという、
いわゆるゲームボーイより昔のドンキーコングの完全リメイクステージなのだが
進むごとにゲーム性は変わっていく。
いくつかのドンキーを追いかけて扉を開けるステージと、
タルを投げてくるドンキーにタルをぶつけて倒すボス戦があったりする。
普通のマリオものとは違って、大ジャンプやバク転といったトリッキーなムーブもある。
かなりステージ数があるが、終盤まで飽きがこないのも特徴的だ。
当たると小さくなるキノコとか、世界観がかなり異国チックなのもよかった。
とにかく最後まで飽きがこない上に、
ラストはマリオシリーズお馴染みパワーアップキノコを大量接種したジャイアントドンキーが登場するのである。
ジャイアントドンキーはメタルギアを相手にするような緊張感があったりなかったり。
ドンキーコングのリメイクというか進化番なのだが、
かなりの良ゲーである。
なんかよくわからんがこのときのマリオはサーカス出身みたいな設定があるらしく、
逆立ちやらバク転やらホップステップ大ジャンプやらと、
元気に動き回るその姿は一見の価値ありである。
PR
この記事にコメントする